無地のノートの表紙や裏表紙に文字やイラストなど

オリジナルのデザインを印刷いたします。

ノートの表紙にシルバーで印刷

写真/148mm×210mmA5のノートの表紙に印刷


写真はA5ノートの表紙です。
そこにシルバーで印刷したものです。

ノートなどの表紙や裏表紙に印刷することができるので、
会社名や、チーム名、ブランド名などを印刷したオリジナルなノートを作ることができます。

ワンポイントでも、全体的に印刷でも対応が可能です。

ただし、ノートの端ぎりぎりまでの印刷は、

滲んでしまうことがありますので お受けすることはできません。

ノートの表紙に印刷した場合の印刷可能範囲

写真/印刷可能範囲目安

赤い枠内が印刷可能目安となります。
左側の溝というところは、ノートや本にあるくぼみの部分です。

こちらの溝にまたがっての印刷もできません。

インキが届かない為です。

ノートに印刷拡大写真

写真/拡大画像

写真で見ると細かい文字もくっきりはっきりと印刷されていることが確認できます。

しかしあまりにも細かい文字などは潰れてしまうことがあります。

また、ノートに使われている素材が布のような素材である場合は
インキが吸収されてしまい薄くなってしまうこともあります。

インキにも種類があり、
その選定によってもそのようなことが起こる場合があります。

紙などでできているノートであればそのようなことはほとんどの場合で起きません。

印刷に関しては、基本的には弊社にお任せいただいておりますが、
上記に記したような特殊な素材に印刷といった場合、

トラブル回避のために最初に一部お預かりして、
試し印刷をさせていただく場合もございます。

写真/裏表紙に印刷

写真は同じノートの裏側に印刷したものですが、
印刷部分のインキが吸収されてしまい 薄くなっています。

何度も同じ場所に印刷すれば、
濃くなるのですがそうすると小さい文字は潰れてしまうことも ありますので、
注意が必要となります。

そういったことを回避するために印刷テストをさせていただく場合があります。

ぴったりの数よりも何冊か余分に支給していただいております。

ノートの用意について

ノートは支給していただいております。
弊社宛に送っていただければ、印刷し返送いたします。

何千冊というロット数は、長く納期をいただくことになります。

50-1000冊くらいのロット数を扱うことが多いです。

決まった冊数はございませんが、数が少ないと印刷の単価も上がります。

デザインについて

デザインは基本支給していただいております。

弊社ではイラストレーターCS5(win版)を使用しておりますので、
互換性のあるデータをお送りください。

メールアドレスoishi-kohan2@ny.thn.ne.jp

手書きで書いた原稿を弊社にてデータ化し印刷することも可能です。

詳しくは下記のページをご覧ください。

お問い合わせ用電話番号は会社概要のページに記載しています。

このページのお問い合わせボタンをクリックすると、 メールが起動します。